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東京大学入試情報2019センター・リサーチから見た
東大予想
ボーダーライン(2019年度入試)

2019/06/11 更新※東京大学入試情報2019は、2019年4月入学予定者向けの情報です。

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2019年1月19・20日に実施されたセンター試験における東京大学第1段階選抜の「予想難易度(ボーダーライン)」の掲載は終了しました。次回は2020年1月公開予定です。

河合塾の入試難易度

河合塾では、センター試験における得点の目安となる評価基準点(A・B・C・D)と、二次試験で必要な学力の目安となる二次偏差値(全統記述模試の偏差値)を設定しています。

センター試験の得点について

この一覧表においては、センター試験の得点を900点満点で表していますが、本試験においてはセンター試験の得点は110点に圧縮され、二次試験の440点と併せて550点満点で合否評価がなされます。

表の見方

ボーダー得点/満点(率)

合格可能性が50%と予想されるセンター試験の得点、満点値、得点率(%)を表示します。

評価基準点(A判定~D判定)

各募集単位での合格可能性評価の基準点(下限点)です。

A … 合格可能性 80%以上
B … 合格可能性 65%
C … 合格可能性 50%
D … 合格可能性 35%

第1段階選抜(得点/満点)

第1段階選抜を行う場合があると予告している場合について、実施予想得点を表示しています。

二次偏差値

合格可能性が50%と予想される二次試験(個別学力検査)の偏差値(河合塾主催の「全統記述模試」の偏差値)です。
偏差値は学科試験の科目・配点を用いて算出しています。小論文・面接・実技など学科試験以外のものは原則として含みません。

東大センター予想ボーダーライン・二次偏差値

2019年1月19・20日に実施されたセンター試験における東京大学第1段階選抜の「予想難易度(ボーダーライン)」の掲載は終了しました。次回は2020年1月公開予定です。

受験生の方はこちら

直前期は、大学ごとの出題傾向を意識したテストゼミ形式の授業が中心になります。
入試本番の感覚で実戦演習に取り組み、テストの解答について講師のフィードバックを受け、答案作成力を磨きあげましょう。

高1・2生の方はこちら

難関大学合格のために学ぶべきことを4日間※に凝縮しているので、短期間でしっかり学力アップ!
忙しい高校生も、春休み中の学校行事や部活動などのスケジュールと両立して効率よく学習できます。 ※日程・時間が異なる講座もあります。

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