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2018年度入試 予想ボーダーライン(東京大学)

2018/01/19 掲載
※2018年度入試情報は、2018年4月入学予定者向けの情報です。

2018年1月13日・14日に実施され、58万人の受験生が挑戦した大学入試センター試験の結果を、40万人を超える受験生の自己採点結果を集計・分析した河合塾の「センター・リサーチ」。そのデータをもとに、東京大学の予想難易度(ボーダーライン)についてお伝えします。

河合塾の入試難易度

河合塾では、センター試験における得点の目安となる評価基準点(A・B・C・D)と、二次試験で必要な学力の目安となる二次偏差値(全統記述模試の偏差値)を設定しています。

センター試験の得点について

この一覧表においては、センター試験の得点を900点満点で表していますが、本試験においてはセンター試験の得点は110点に圧縮され、二次試験の440点と併せて550点満点で合否評価がなされます。

表の見方

配点 セ:二次

センター試験と二次試験(個別学力検査)の満点値(各教科配点の合計)です。

ボーダー得点/満点(率)

合格可能性が50%と予想されるセンター試験の得点、満点値、得点率(%)を表示します。

評価基準点(A判定~D判定)

各募集単位での合格可能性評価の基準点(下限点)です。

A … 合格可能性 80%以上
B … 合格可能性 65%
C … 合格可能性 50%
D … 合格可能性 35%

第1段階選抜(得点/満点)

第1段階選抜を行う場合があると予告している場合について、実施予想得点を表示しています。第1段階選抜用の配点は、上記「配点 セ:二次」のセンター試験の満点値と異なる場合がありますのでご注意ください。

二次偏差値

合格可能性が50%と予想される二次試験(個別学力検査)の偏差値(河合塾主催の「全統記述模試」の偏差値)です。
偏差値は学科試験の科目・配点を用いて算出しています。小論文・面接・実技など学科試験以外のものは原則として含みません。

東大予想ボーダーライン

科類名 配点
セ:二次
ボーダー得点
/満点(率)
評価基準 第1段階選抜
得点/満点
二次
偏差値
A
判定
B
判定
C
判定
D
判定
文科一類 110 : 440 792/900 ( 88 ) 828 804 783 765 578/900 70.0
文科二類 110 : 440 792/900 ( 88 ) 819 801 783 765 673/900 67.5
文科三類 110 : 440 792/900 ( 88 ) 819 801 783 765 731/900 67.5
理科一類 110 : 440 810/900 ( 90 ) 837 819 798 774 718/900 67.5
理科二類 110 : 440 810/900 ( 90 ) 837 819 798 774 690/900 67.5
理科三類 110 : 440 855/900 ( 95 ) 882 864 843 819 699/900 72.5
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