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東京大学入試情報2022東京大学 予想ボーダーライン2022
(共通テストリサーチ)

2022/01/19 掲載※東京大学入試情報2022は、2022年4月入学予定者向けの情報です。

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2022年1月15日・16日に実施された大学入学共通テストについて、受験生の自己採点結果を集計・分析した河合塾の「共通テストリサーチ」。そのデータをもとに、東京大学の予想ボーダーラインについてお伝えします。

 

河合塾の入試難易度

河合塾では、共通テストにおける得点の目安となる評価基準点(A・B・C・D)と、二次試験で必要な学力の目安となる二次偏差値(全統記述模試の偏差値)を設定しています。

共通テストの得点について

この一覧表においては、共通テストの得点を900点満点で表していますが、本試験においては共通テストの得点は110点に圧縮され、二次試験の440点と併せて550点満点で合否評価がなされます。

表の見方

配点 共テ:二次

共通テストと二次試験(個別学力検査)の満点値(各教科配点の合計)です。

ボーダー得点/満点(率)

合格可能性が50%と予想される共通テストの得点、満点値、得点率(%)を表示します。

評価基準点(A判定~D判定)

各募集単位での合格可能性評価の基準点(下限点)です。

A … 合格可能性 80%以上
B … 合格可能性 65%
C … 合格可能性 50%
D … 合格可能性 35%

第1段階選抜(得点/満点)

第1段階選抜を行う場合があると予告している場合について、実施予想得点を表示しています。第1段階選抜用の配点は、上記「配点 共テ:二次」の共通テスト満点値と異なる場合がありますのでご注意ください。

二次偏差値

合格可能性が50%と予想される二次試験(個別学力検査)の偏差値(河合塾主催の「全統記述模試」の偏差値)です。
偏差値は学科試験の科目・配点を用いて算出しています。小論文・面接・実技など学科試験以外のものは原則として含みません。

東大共通テスト予想ボーダーライン・二次偏差値

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